ゼロシステムがイオリア計画に組み込まれた結果…

ガンダム
名無しさん : 23/11/29(水)
人類の叡智の結晶貼る

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『第2次Z再世篇』においては「ゼロシステムがイオリア計画の一環としてソレスタルビーイングによって製造され、ツインドライヴと共に同じ機体に積み込まれる予定だった」という驚愕のクロスオーバーがある。
元々はゼロシステムとヴェーダをリンクさせ、その予測能力を極限まで引き出すことで搭乗するイノベイター候補者への試練とすることを目的としていたが、候補者がゼロシステムに飲まれてしまった場合ゼロシステムの見せる悪夢がGN粒子によって周囲に無差別に伝播し、錯乱状態になってしまうこととなり、またゼロシステムそのものが悪用された場合の危険度も高かったため、完成後にソレスタルビーイングから離脱したコロニーの五博士によって計画から引き離されたという設定である。
結果としてこの世界のウイングガンダムゼロとダブルオーライザーは兄弟機のような関係となり、作中ではヒイロ、刹那の二人がそれぞれのガンダムのパイロットとなり、戦いの中でイオリアが待ち望んだ革新者として成長していった。
そしてZシリーズ完結編である『第3次Z天獄篇』では、これまでの総仕上げと言わんばかりにELSとの対話において、原作におけるティエリアの代役に近く、ヴェーダと共にELSからの膨大な情報の処理をサポートさせ、ヒイロは刹那と共に対話を成功に導いている。

名無しさん : 23/11/29(水)
W0ライザーきたな…

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Source: GUNDAM.LOG|ガンダムまとめブログ

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