【ネタバレ注意】「小説 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」下巻で判明した新設定

ガンダム
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・ストライクフリーダムとデスティニーとインパルスは
 カガリからエリカ・シモンズが預かって新型融合炉と新装備の性能評価試験に使っていた
 性能はやはり最新型のブラックナイトスコードシリーズには遠く及ばない
・シンはルナマリアをからかった際に鼻血は噴き出すわ口の中は切れるわで
 映像よりもボコボコにされた上にハグがほとんど絞め技同然になって絶息しかける
・デュエルブリッツとライトニングバスターはもとは性能の陳腐化で廃棄処分されることになった物を  ユーリ・アマルフィ(ニコルの父)とエザリア・ジュールが
 クライン派の秘密拠点に仕上げたかつてのボアズ要塞に動力系とコントロール系を改修した上で秘匿していた
・キャバリアーアイフリッドとズゴックの合体形態はアメイジングズゴック

名無しさん : 24/03/26(火)
> ・シンはルナマリアをからかった際に鼻血は噴き出すわ口の中は切れるわで
>映像よりもボコボコにされた上にハグがほとんど絞め技同然になって絶息しかける
まあ…仕方ないな…

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Source: GUNDAM.LOG|ガンダムまとめブログ

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