【ガンダム】シロッコが開発した「グリモア」が未知の技術すぎる

ガンダム
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名無しさん: 24/05/07(火)
バイオセンサーの一種であるグリモアは人の命を吸う
結晶を析出させる


出典:葛木ヒヨン「機動戦士ガンダム ヴァルプルギス」(KADOKAWA)

名無しさん : 24/05/07(火)

グリモア

シロッコが開発した、サイコミュのひとつの形。アリーゼ曰く、ひと言で言えば「バイオセンサー」であるが、それはグリモアの「表層」であり、「本質」は彼女自身も個人的に探っている。
オルフェウス破壊後、ハマーンを名乗る女性がフレドリカに語るところによれば、「サイコミュの細胞」「本を編む字」と表現し、相互に連絡可能な極小の演算素子を無数に並べ、そのネットワークにより巨大なコンピューターを仮想的に構築するとされる。それ自体は小さな粒であり、MSのわずかな隙間も利用できるといったのちのサイコフレームと同様の特性をもつほか、マシロのように体内を循環させることや、フィオリーナのように皮膚に焼き付けることも可能であり、人の新たな可能性を拓くという。

機動戦士ガンダム ヴァルプルギス-Wikipedia

名無しさん: 24/05/07(火)
つまりプロトサイコフレームか

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Source: GUNDAM.LOG|ガンダムまとめブログ

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