スラムダンクファン、30年経過してとんでもない事実に気づいてしまうwwww

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スラムダンク

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原作:井上雄彦(週刊少年ジャンプ/集英社) アニメーション制作:東映動画

1: 1月8日(日)

スラムダンク見てきたのだが安西先生が割とクソだった

・赤木が1~2年生のとき、チーム崩壊しているのに何もしない。
・三井がケガでチームを去ったのにフォローもなく放置。
・桜木、流川の天才ふたりが入団した途端にやる気を出す。
・山王戦で桜木が致命的なケガをしているのに引っ込めない。ケガを知ったあとにも交代出場させる。桜木の天性をもっと見たかったから。
・「桜木君がこのチームにリバウンドとガッツを与えてくれた」「宮城君がスピードと感性を」
「三井君はかつて混乱を、のちに知性ととっておきの飛び道具を」「流川君は爆発力と、勝利への意志を」
「赤木君と小暮君がずっと支えてきた土台の上に、これだけのものが加わった」「それが湘北だ」
→ヤスや角田、一年生なども湘北のチームにはいるのに視界にすら入っていない。

安西先生は優しい監督のように言われているが、実は才能がない人に対して極めて冷淡で、ほとんど興味すらないと思う。
調べると同じような意見が結構出てきたので、スラムダンクファンの間では長く語られていたようだ。

スラムダンクをリアルタイムで読んでいたころ、おれは10代だった。
40代になり、自分には才能も何もない、安西先生に無視される側の人間だと25年かけて思い知らされたいま、
当時は気づかなかった安西先生の冷酷さが浮上してきた。
レギュラーを取れない補欠としての人生が確定したような、苦い鑑賞体験だった。

引用:はてな匿名ダイアリー

https://anond.hatelabo.jp/20230107212157

4: 1月8日(日)
安西先生…
ひとつだけ言いたいことがあるんです

5: 1月8日(日)
んなもん当たり前やろ

6: 1月8日(日)
諦めたら~だけの一発屋

7: 1月8日(日)
それはずっと言われてる。
良いメンツ揃ったから重い腰上げて動き出したクソ監督や

8: 1月8日(日)
桜木のシュート練習以外で何かしたっけ?

9: 1月8日(日)
鬼の時代で燃え尽きた残りカスが優しい安西だぞ、そんなことも知らんのか

15: 1月8日(日)
ホワイトヘアードデビルやった頃に比べたらマシや

11: 1月8日(日)
バスケの才能ある人間にしか興味ないんやなくて人間をバスケの能力でしか認識してないんやと思うわ

12: 1月8日(日)
三井が知性っていうのが違和感ありすぎてずっと気になってる

23: 1月8日(日)
三井と赤木ノータッチに対しては鬱で通院してたぐらいないとフォロー出来ん

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Source: アニはつ -アニメ発信場-

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